Wondershare UniConverter

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Macで作った動画をWindowsでも使えるように変換する方法

by Takashi • 2020-11-16 13:41:42 • Proven solutions

Macユーザーの方だったら、一番困るのがWindowsとの互換性では無いでしょうか。最近は、MacとWindows共有の拡張子が出てきて便利になったとは言え、まだまだ難しいでしょう。

特にメディア系ファイルでは、Appleが開発した独自の拡張子MOVやWindowsが開発したWMVなどが有名ですが、それぞれ専用のプレイヤーがなければ再生することはできません。

実は、変換ソフトがあれば、Macの拡張子を変換するのはとても簡単です。ここで、Macでも使える動画変換ソフト『UniConverter(旧名:スーパーメデイア変換!)』Mac版を紹介します。

Mac動画変換ソフト: UniConverter

『UniConverter』の操作は簡単!

このソフトの操作は、Macユーザーには直感的なインターフェースにデザインされています。

まず、変換したい動画や音楽のメディアファイルを選び、リストパネルにドラッグ・アンド・ドロップします。

mac版変換ソフト

これからそのまま動画の出力形式選びに進めるのもいいですが、UniConverterは変換だけでなく、編集することも可能です、よかったら試してみてください。

動画をアップロードしてから、下の三つのボタンをクリックし、「トリム」「クロップ」「ビデオエフェクト」「透かし」のコマンドを選べば、お好みでファイルを編集することが出来ます。この編集の操作も直感的で非常に簡単です。

変換する前の編集

動画編集

編集が終わったら変換しましょう。『UniConverter(旧名:スーパーメデイア変換!)』はあらゆるメディアファイルの拡張子に変換することができます。もちろんMOV→WMVのような変換も可能です。変換画面も分かりやすく、カラフルで分かりやすいアイコンが描かれているので、操作に迷うことはないでしょう。

拡張子を選んだら、あとは変換するだけです。データの容量によりますが、『UniConverter』は変換が非常にスピーディーでストレスを感じません。

macで変換

MacとWindowsの間では、どうしても拡張子の問題が付き物です。最近は、改善されつつありますが、動画や音楽のファイルは両者独自の拡張子があるので、なかなか解決は難しいでしょう。

動画や音楽を取り扱っていて、よくMacとWindowsでデーター共有の人はUniConverterを持っておいて損はないでしょう。これからもうMacとWindowsデータ移行で悩む必要はありません!

Takashi

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