Wondershare UniConverter

動画の変換、編集、圧縮、録画などすべてこれ一本で

  • 1000+の動画・音楽形式を超高速で簡単変換
  • ほかのコンバーターより90倍の速さ
  • ワンクリックで複数のオンライン動画をMP3として一括保存
  • 動画編集、画面録画、動画圧縮などの機能も満載

ソフト・サイト

1. 動画変換サイト+
  1. 1.1 URLからMP4動画に変換できるサイト8選
  2. 1.2 MP3をMP4に無料で変換できるおすすめサイト6選!選ぶポイントも解説
  3. 1.3 【厳選】MP3をWAVに変換できる無料サイト5選を紹介
  4. 1.4 OnlineVideoConverterの使い方
  5. 1.5 【厳選】ニコニコ動画をmp3に変換するオンラインサイト
  6. 1.6 オンラインでm3u8フアイルをダウンロード、MP4に変換できるサイトおすすめ
2. 動画変換ソフト+
  1. 2.1 簡単にDVDをMP4に変換できるフリーソフト7選
  2. 2.2 MP3からMP4にファイル変換できるフリーソフト5選
  3. 2.3 【おすすめ】wlmpをmp4・wmvに変換できるソフト5選
  4. 2.4 知らないと損! Macで動画フアイルを変換するソフト5選
  5. 2.5 MP4からWAVへ変換するソフトおすすめ5選(無料・有料)
  6. 2.6 DATファイルとは?DATファイルを拡張子変換できるツールを紹介
  7. 2.7 freemake実は無料変換ソフトではない?
3. 動画配信サービス+
  1. 3.1 Youtubeだけじゃない!おすすめの動画サイト8選!
  2. 3.2 おすすめの無料映画サイト10選
  3. 3.3 キャプチャーボードなしでSwitch配信はできる?理由や方法についても解説
  4. 3.4 ドラマの見逃し配信を視聴できるサイト6選!選び方も解説
  5. 3.5 Facebookライブのやり方は?配信できない時の対処法も紹介
  6. 3.6 おすすめのYouTube(ユーチューブ)で見れる無料映画13選

【厳選】MP3をWAVに変換できる無料サイト5選を紹介

編集者 Takashi • 2024-05-28 15:12:48

MP3やWAVなどの音楽ファイルを変換するには、専用のソフトをダウンロードする必要があります。しかし、変換ソフトは機能が多く扱いにくい上に、フリーソフトの場合はは制限がかけられていることが多く、結局は有料でないと満足に使えないということもあります。そこで便利なのが、アップロードするだけで簡単に変換できる「変換サイト」です。本項では、お勧めのMP3をWAVに変換するサイトを紹介します。

uniconverter iconWondershare UniConverter (ユニコンバーター)

video merger
  • 1000+の動画・音楽形式を超高速で簡単変換
  • ほかのコンバーターより90倍の速さ
  • 簡単動画編集機能搭載
  • お好みのスクリーンを自由に録画
  • 分かりやすいインターフェイスと簡単な操作
  • 変換された動画・音楽を再生、スマホへの転送、DVD・CDに書き込むことが可能
safe download 安全・安心: 8,797,576人が使っています。

Part1.WAVとは?

WAVとは、マイクロソフト社がWindowsにて標準で対応できる拡張子「.wav」のことをいい、WAVE形式で保存された音声ファイルです。

音源を圧縮する前の形式なため、高音質で音楽を楽しめるというメリットがありますが、元の音源のため、容量がでかく、デバイスの容量を沢山使うというデメリットも。

キレイな音質で楽しみたいという方には、WAVがおすすめです。

Part2.MP3とは?

MP3とは、WAVを圧縮したファイルのことをいいます。

音質は劣りますが、データを圧縮するため、容量もWAVよりも抑えられるため、多くのファイルをデバイスに保存できるというメリットも。

簡単に違いを説明しましたが、具体的に何が違うのかを深堀するためにメリットとデメリットも合わせて表でまとめました。

WAV

MP3

特徴

音源を圧縮する前のデータ

WAVを圧縮したデータ

メリット

圧縮していないので、音源と同じ音質で楽しめる

どのデバイスでも再生ができる

デメリット

容量がMP3に比べて大きい

WAVに比べて音質は劣る

MP3とWAVは、音楽ファイルの形式の違いです。MP3は圧縮されたデジタルオーディオファイルであり、WAVは非圧縮のデジタルオーディオファイルです。

MP3はデータ量を減らすことでファイルサイズを小さくし、ストレージの節約や転送速度の向上が可能です。一方、WAVはオリジナルの音質を損なわずに保持することができますが、ファイルサイズが大きくなるため、ストレージや転送速度の面では不利です。

また、MP3は一般的にコンピューター上で再生されることを想定して作られたフォーマットであり、音楽制作には向いていません。一方、WAVはオリジナルのCDと同じような形式のため、音楽制作に適しています。

また、WAVは圧縮をしないため、音源と同じ音質で楽しめられるので、音質にこだわりがある方におすすめ。

ただし圧縮をしていないため、容量がでかく、かつ再生できるデバイスも限られてきます。

反対にMP3はWAVに比べて音質は劣りますが、どのデバイスでも再生できるというメリットがあるのです。

Part3.MP3・WAVをオンラインで変換するメリットとは

特殊なファイル形式であり、専用の変換ソフトが必要になるMP3やWAVなどの音楽ファイル。しかし、「ファイルが少ないのに一々起動するのは面倒」「機能が多すぎて扱いが難しい」などと考えるユーザーも少なくありません。しかし、「変換サイト(オンラインコンバーター)」なら、サイトにアクセスしてアップロードすれば良いだけなので、わざわざソフトで面倒な操作をせずとも簡単に変換できます。なお、一括変換のサイズ制限があるサイトは多いですが、フリーソフトのような機能制限を受けることは殆どありません。

Part4.オンラインでMP3をWAVに変換できるサイト

オンラインでMP3をWAVに変換できるサイトは、以下の5つです。

  • Media.io
  • Convertio
  • OnlineConvertFree
  • Zamzar
  • FileZigZag

それぞれの特徴や仕組みについて詳しく解説します。

MP3 WAV変換サイト①:Media.io

MP3 WAV変換サイト①:Media.io 

Media.ioの大きな特徴は、簡単な操作性です。

数クリックでMP3ファイルをWAV形式に変換できるため、初心者でも迷うことなく直感的な操作が可能です。

Media.ioはブラウザ上で動作するため、ソフトウェアのインストールが不要のため、Windows、Mac、Linuxなど、どのデバイスからでも利用可能。スマートフォンやタブレットからでもアクセスできるため、場所を選ばずに利用できる点も便利です。

Media.ioのもう一つの大きな特徴は、変換速度の速さです。

多くのオンラインツールは変換に時間がかかりますが、Media.ioは非常に迅速にファイルを変換するため、ストレスを感じずに作業を遂行できます。通常のコンバーターに比べて変換速度は「30倍」と速く、さらに複数のファイルを一括変換することも出来ます。また、mp3やwav以外にも1000種入出力形式に対応しており、サインアップすれば制限が少なくなります。ファイルをドラッグ&ドロップして形式選択するだけで簡単に変換できる上に、日本語完全対応なので非常に使いやすいです。

変換後の音質も高品質である点も評価されているため、音質の劣化を心配することなく、元のファイルとほぼ同等の音質でWAVファイルを取得可能です。音楽ファイルや重要な音声データの変換にも安心して利用できます。

対応OS

Windows/Mac

言語

日本語

メリット
  • 操作が非常に簡単で、初心者でも利用しやすい
  • 無料で利用できる
  • 変換速度が速く、待ち時間が短い/li>
デメリット
  • インターネット接続が必須で、オフラインでは利用できない
  • 無料版では一度に変換できるファイルの数やサイズに制限がある

MP3 WAV変換サイト②:Convertio

MP3 WAV変換サイト②:Convertio 

Convertioは300種類以上の形式に対応し、変換もスムーズに行えるのが特徴です。

あらゆるデバイスに対応しているため、パソコンだけでなくスマホやタブレットでの変換も可能。クラウド上での保存が可能なため、デバイスに空き容量が足りなくてもクラウド上で預けるため、安心です。

ただし、無料版では100MBまでしか変換が対応しておらず、1つずつでの変換しかできあにというデメリットがあります。

変換したいファイルが少ないという方には、クラウド上でデータを保存しながらコツコツと変換作業をしてみてはいかがでしょうか。

対応OS

Windows/Mac

言語

日本語

メリット
  • 300種類以上の形式に対応している
  • 変換に関するカスタマイズができる
  • クラウド上で保存可能
デメリット
  • 無料版は100MBまでしか対応していない
  • 変換は一つずつで、複数変換は対応していない

MP3 WAV変換サイト③:OnlineConvertFree

MP3 WAV変換サイト③:OnlineConvertFree 

OnlineConvertFreeは、直感的な画面仕様が特徴で、初めて使う人でも簡単に操作できます。

特別な技術知識がなくても、数回のクリックで必要なファイル形式に変換することができ、シチュエーションに応じた拡張子の変換が可能です。

他にも250を超えるファイル形式に対応しており、ほとんどのファイルタイプをサポートしています。異なる種類のファイルでも一つのサービスで変換できるため、他のツールを探す手間が省けます。

また、ファイルサイズの制限がないため、大きなファイルでも問題なく変換することが可能です。

一方で、デメリットもいくつか存在し、サインアップを行わない場合は同時に変換できるファイル数は7つまでに制限されてしまいます。

大量のファイルを一括で変換したい場合には、アカウントを作成する必要が。稀に特定のファイルが変換できない場合もあります。

対応OS

Windows/Mac

言語

日本語

メリット
  • 初心者でもわかりやすい直感的な画面仕様
  • シチュエーションに分けて拡張子の変換ができる
  • 250を超えるファイル形式に対応
  • ファイルサイズの制限がない
デメリット
  • サインアップをしない場合ファイルは7つまでしか一括変換できない
  • 変換できない場合がある

MP3 WAV変換サイト④:Zamzar

MP3 WAV変換サイト④:Zamzar 

Zamzarは、安全で信頼性の高い有名なサイトで、安心して使える点が大きな特徴です。

変換が完了するとメールで通知が届き、リンクからファイルをダウンロードして保存できます。

また、ZamzarはGoogle Chromeの拡張機能を提供しているため、ブラウザから直接ファイル変換を行うことが可能です。

変換作業がより迅速かつ効率的に行え、スマートフォンでも利用できるため、場所を選ばずにファイル変換が行えます。

どこにいても必要なときに変換が可能な点は非常に便利です。

デメリットもあり、変換速度が遅いことが挙げられます。

大きなファイルや多くのファイルを変換する際には、時間がかかることがあるため、単体で変換したい方に向いています。

他にも無料版では対応できるファイル容量が1MBに制限されているため、大きなファイルを変換する場合は、有料版の利用を検討しなければいけません。

対応OS

Windows/Mac

言語

日本語

メリット
  • 有名サイトのため安全・信頼性が高い
  • 変換が完了するとメールが届きダウンロード保存できる
  • GoogleChromeの拡張機能あり
  • スマートフォンでも利用可能
デメリット
  • 変換速度が遅い
  • 無料版では対応容量が1MB

MP3 WAV変換サイト⑤:FileZigZag

MP3 WAV変換サイト⑤:FileZigZag 

FileZigZagの特徴は、変換はSSL暗号化で行われるため、セキュリティ面でも安心して利用できるところです。

個人情報や機密データを扱う場合でも、安心して使える点が魅力だといえます。

ファイルサイズは最大50MBまで対応しており、大きなファイルでも問題なく変換できます。

対応しているファイル形式は180種類以上あり、多くの異なる形式のファイルを1つのサイトで変換可能。

変換が完了した後、ファイルは自動的にサイト内で削除されるため、機密性が高く保たれます。

不要なファイルが残らないため、プライバシーが守られます。

対応OS

Windows/Mac

言語

日本語

メリット
  • ファイルサイズは最大50MBまで可能
  • SSL暗号化で変換を行うため安心に利用できる
  • 180以上の形式に対応
  • 変換後自動的にサイト内で削除されるため機密性が高い
デメリット
  • 1日10個までしか対応していない
  • 形式選択をするとき、初心者だと見つけるまでに時間がかかる

→関連記事:

おすすめのwavをmp3に変換できるフリー ソフト

変換サイトは無料のオンラインサービスという性質上、サイズ制限を始め様々なデメリットやリスクを抱えているものの、「無料で簡単にファイルを変換できる」という大きな強みがあります。特に、ソフトのインストールや起動の手間を省略できるのは大きなメリットです。変換したいファイルが少なくソフトを起動するまでもない時は、変換ソフトは複雑で操作がわからないという時は変換サイトに頼りましょう。

Part5.MP3をWAVに高音質・一括変換するならUniConverter

UniConverter

MP3をWAVに変換できるサイトは数多くありますが、サイトだと本当に安全?と疑う方も少なからずいるのではないでしょうか。

そんな方にはUniConverterがおすすめ。

UniConverterはサイトのように広告の表示がなく、安心安全に利用できるソフトです。変換できるのはMP3だけでなく、1,000種類以上の拡張子に対応。変換速度も90倍速と業界でもトップクラスの速さで行うため、効率よく作業を進められます。

驚くのはまだ早いです。

なんとUniConverterは変換以外にも圧縮やダウンロードなど、30種類以上の機能を有し、全て一つのソフトに集約されています。

そのため、シームレスに作業を進められるので、他のソフトを揃える必要性がありません。

こんな画期的なソフトを使用して、MP3をWAVに変換する方法について解説します。

Step1.UniConverterを起動、画面上部にある「変換」を選択して下さい。

画面上部にある「変換」を選択

Step2.変換したいMP3ファイルを選択

画面左上にあるファイルアイコンをクリックし、変換したいMP3ファイルを選択してください。

変換したいMP3ファイルを選択

「音声」>「WAV」の順に選択してください。選択後「一括変換」をクリックしてください。

「音声」>「WAV」の順に選択

MP3をWAVに秒で変換中

MP3をWAVに秒で変換中

Step3.WAVファイルが完成

90倍速という速さで変換作業を遂行します。作業が完了すると、自動的に画面に表示されます。

格納先を確認する場合は、ファイル右側にあるiconをクリックすると確認できます。

以上の流れでMP3をWAVに変換できます。

WAVファイルが完成

まとめ

今回はMP3をWAVに変換できるサイトについて紹介しました。

サイトだと安心できないという方には、UniConverterがおすすめです。

UniConverterは1,000種類以上の拡張子に対応し、90倍速という速さで変換を行います。変換以外にも、容量を圧縮したり、変換したファイルを動画に挿入など30種類以上の機能を搭載したソフトです。初心者でも直感的な操作ができる仕様になっているため、機械操作が苦手な方でも安心安全に利用できます。

万が一使い方がわからなくなっても大丈夫。

YouTubeに解説動画があるので、動画を見ながら作業を進めることで、問題を安全に解決できますよ。初心者にも優しいUniConverterでMP3をWAVへと変換してみませんか?

役に立ちましたか?コメントしましょう!

登録 / ログイン してからコメントを書いてください
user
{{item.name || userName}}
{{item.time}}
{{item.message}}
{{item.likes}} 返信をキャンセルする 返信
登録 / ログイン してからコメントを書いてください
user
{{item1.type == 2 ? authName : item1.name ? item1.name : userName}}
{{item1.time}}
@{{item1.reply_to_type == 2 ? authName : item1.reply_to_name ? item1.reply_to_name : userName}} {{item1.message}}
{{item.likes}} 返信をキャンセルする 返信
登録 / ログイン してからコメントを書いてください
Takashi

Takashi

staff 編集者

リソース > 動画変換サイト > 【厳選】MP3をWAVに変換できる無料サイト5選を紹介